本日上棟式が行われる現場へ行ってきました
工務店に努めて2年目☆
実は・・・・・・・・・上棟の意味をいまいち理解していません∑(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・д・) エェーッ!!
上棟、上棟と口にしていましたが。。。。
Ψ( ̄∇ ̄)Ψダッハッハ~♪←(うちの岡田監督)
そこで調べました
上棟とは、屋根の一番上の部材である棟木を取り付ける(上げる)こと。この作業を終えた日に、上棟式という儀式を行うことが多い。
桁と水平で、屋根の一番上に取り付けられるのが棟木。これが上がった日には上棟式という儀式が行われることが多い。「建前」とも言う。棟梁が取り仕切り、棟木に幣束(へいぐし)を立て、破魔矢を飾る。続いて塩、酒、米で四方を清め、工事の無事完了を祈る。
(・0・。) ほほーっ!
現場へ出ると、解らなかったことが解ってきて勉強になりますね
現場に着いてまず目に入ったのが巨大クレーン!
一戸建てにも重機を使うんですね!!(゚ロ゚屮)屮
材木をクレーンで吊るし、順番に組み立てていきます。
大工さんをはじめ職人さん6人で、クレーンから降ろした材木を次から次へと運んでいきます。
重い木を素早く運び、汗をかきながら頑張る職人さんって、かっこいいですねO(≧▽≦)Oフレ-フレ-♪
私も2階へあがらせてもらい気分は監督?????
だけど、貴重な体験ができました
午後16時より上棟式。社長と監督が願いを込めて作った幣束

立派で素敵なお家が立ちますように・・・。★.::・’゜☆。★.::・’゜☆




